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2018.08.30

地域おこし協力隊をしながらカヤック社員になりたい人募集!

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地域おこし協力隊として働きながら、プラスアルファでカヤックの仕事をしてみたい方を募集します。
地域おこし協力隊として、地域を盛り上げながら、カヤックに所属して自分のスキルを生かしたミッションを持つ、そんな新しい働き方をしてみませんか?

これからの「地域おこし協力隊」の働き方

地域おこし協力隊の中には、地域おこし協力隊として活動する時間をあらかじめ設定し、副業やその他の仕事に従事することを認めているところがあります(自治体によってそのルールは、異なります)。
100%従事するのも、地域を知るためには重要なことですが、長くその地域で働くことを考えると、その地ではたらく可能性を探る時間を持つこともひとつの大切な方法です。
自分がもつスキルを生かした仕事を移住先で生かしたい、Webと地域の可能性を探りたい、カヤックの事業と地域の行政や企業とのシナジーをつくりたい、そんな新しい、地域おこし協力隊の働き方に挑戦しませんか?

もちろん、今すでに地域おこし協力隊として活動する人も歓迎します!

自治体にとっていいこと

地域おこし協力隊は1年から3年のターミナルな移住ですが、せっかく来てもらったならそのあとも居て欲しい、定住じゃなくとも関わりを持ってもらいたいというのが本音のはずです。
どっぷり地域の仕事をして、それが個人とぴったり合えば適うかもしれませんが、ミスマッチや、思っていた場所と違う、そんな理由で期間を終えると、地域とぱったり関わりがなくなったりする人も多いと聞きます。
都市とのパイプとして、新たな雇用や事業、機会を生み出す役割を果たす、これは地域おこし協力隊だから果たせる役割です。カヤックにも籍を置きながら働くことで、何かシナジーが生まれるかもしれません。
そして、もし任期が終わって戻ったとしても、サテライトオフィスを設置したり、何かしらカヤックと、その協力隊との関係性が継続できる、そんな可能性を秘めた雇用方法になると思います。

カヤック地域おこし協力隊社員の採用条件

応募資格 地域おこし協力隊業務 プラスアルファ カヤックで働きたい人
地域おこし協力隊に応募予定のある人
地域おこし協力隊として雇用されている人
地域おこし協力隊として働いたことがあり、いまもその地域で活動している人
応募方法 https://www.kayac.com/recruit/career
雇用形態 応相談(アルバイト、業務委託、契約社員、正社員いずれか)
※地域おこし協力隊の規定に応じて柔軟に対応します
報酬 実績と業務内容に応じて要相談
仕事のイメージ 地域のシティプロモーションの企画立案、実施
プログラミング業務
デザイン業務
カスタマーサポート業務など

子会社のカヤックLivingでは、岩手県花巻市と一緒にぶどう農家(地域おこし協力隊)として花巻市で働きながら、カヤックLivingのリモートメンバーになってくれるぶどう農家 兼 デザイナーの募集も開始しています。

新しい「地域おこし協力隊」の働き方を一緒に模索しましょう!

※2018年9月3日以下追記
・地域おこし協力隊としての採用、所属は自治体がおこなうものとします。(カヤックが地域おこし協力隊として採用するものではありません)
・上記取り組みは副業を認めている自治体に限定します。

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