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ゲーム事業(ソーシャルゲーム、ハイパーカジュアルなど)

ゲーム事業(ソーシャルゲーム、ハイパーカジュアルなど)ゲーム事業(ソーシャルゲーム、ハイパーカジュアルなど)

世界一面白そうにゲームをつくる

「世界一面白いゲームをつくる」ことも重要ですが、カヤックのゲーム事業部では「世界一面白そうにゲームをつくる」ということを大切にしています。

誰かの人生を面白くするようなゲームを生み出すために、まずは自分たちがゲームづくりを最高に面白がろう。という想いが込められています。

この価値観を体現するため、ゲーム事業部ではクリエイターの主体性を重視して事業部を運営しています。

ゲーム開発/運用

「ぼくらの甲子園!」シリーズをはじめとするオリジナルゲームの自社開発/パブリッシングや、他社パブリッシャーとのIPタイトルの協業開発など、主にモバイル端末向けのゲームを展開しています。

2000年代のブラウザゲーム全盛時代から企画〜開発〜リリース後の運用までを一貫して継続しており、独自の開発/運用ナレッジを蓄積しているのが強みです。

特にクリエイターのアイデアを活かした面白運用にこだわっており、職能に関わらず全てのメンバーがアイデアを出すことで、ユニークなユーザー体験を生み出しています。

ハイパーカジュアルゲーム

近年、世界中のアプリランキングを席巻している”ハイパーカジュアルゲーム”に、2019年からチャレンジしています。

チームで主体的に、プロトタイプ開発から分析/広告最適化/広告運用までの全工程を完結できる体制を整備し、日々考えながら、仮説と検証のサイクルを回して開発しています。

2019年末にリリースした「Park Master」は、2020年1月にUSランキング1位を獲得し、その後リリースしたアプリも含めた累計ダウンロード数は、2021年5月時点で2億回を突破しています。

これからもグローバルでヒットするゲームを産み出すチャレンジを継続します。

ゲーム事業部に根ざした制度

月刊ゲームSHOW

月刊ゲームSHOW

毎月1回、ゲーム事業部ぜんいんで集まって、運用タイトルや、新規タイトルの状況を共有する会を開催しています。ぜんいんで情報を共有することで事業の自分ゴト化が進み、より主体的な姿勢で事業部にコミットしたくなる文化を作っています。また、主体的にモノ作りに取り組むクリエイターにスポットライトを当て、彼らのマインドや知見を事業部全体に共有するコーナーなどもあり、毎月バラエティに富んだ発表を楽しむことができます。
このイベントはゲーム事業部の若手メンバー主導で実施されています。

FTD

FTD

毎月、投票によって選出された2名のクリエイターが業務時間を使って自由にモノ作りをして、クリエイティブを競うバトル企画です。制作内容は自由、本番の勝敗判断も社員による投票のみで決定するなど、クリエイター主体のコンセプトで運営しています。日頃の業務の中では実現できなかったアイデアをカタチにする場としてはもちろん、スキル開発やクリエイター同士のコラボレーションの場としても機能しています。

BASE

BASE

アキバスタジオと共同で運用しているクリエイターの成長促進のための制度です。オリジナルのキャリアロードマップを活用しながら丁寧に成長課題をすり合わせることで、個々のクリエイターに合わせた理想的なキャリアの実現を事業部がサポートします。

急募!世界一面白くゲームを作りたいクリエイター

私たちと一緒にゲームをつくってみたい!というクリエイターを募集しています。ぜひエントリーフォームからご応募ください!

主要ゲーム

その他のゲーム

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