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ムで育むアツい友情

ソーシャルゲーム事業

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ゲームで、最高の友情を

追い求めているのは、これまでにない新しい体験を生み出すゲームをつくること。

カヤックでは、ゲームにおける体験の柱を「友情」と位置づけ、オリジナリティを追求したゲームをつくり続けています。

ユーザー同士の友情

あなたは、ゲームで他ユーザーの名前やニックネームを覚えていますか?

カヤックでは、他ユーザーの名前を覚えている状態を、友情ゲームの指標のひとつとして考えています。

共通の目標に向かって、仲間と助け合い、困難を乗り越えることで強くなる。そして、ついに大きな目標を達成する。

そんな熱くて、泥くさくて、ちょっと泣けちゃうような友情を仲間とともに体験できる、ゲームをつくっていきます。

ユーザーと運営の友情

カヤックは、「ユーザーもゲームをつくる仲間である」と考え、交流会や目安箱といった、ユーザーの声を取り入れる機会を積極的に設けています。

前向きな意見や、あたたかい言葉だけでなく、ときに厳しいご指摘をいただくこともあり、そういった声から改善された機能は少なくありません。

運営とユーザーが同じ目線であること、そんなチームになれたら、最高です。

友情を本気で考える開発チーム

カヤックでは、行動指針のひとつとして「漫画っぽさ」を大切にしています。

漫画と言えば、友情・努力・勝利という言葉を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

この3つの言葉の中で、友情がいちばん最初に書かれているのは偶然ではないと思います。

友と1つの目標に向かって努力したその先に勝利がある。

全ては友情から始まっている、そういう思いで日々ゲーム開発に取り組んでいます。

友情開発に根ざした制度

月刊ゲームSHOW

月刊ゲームSHOW

毎月1回、ゲーム事業部ぜんいんで集まって、運用タイトルや、新規タイトルの状況、そして、開発に役立つ話などを共有する会を開催しています。ぜんいんで情報を共有することで、タイトルの自分ゴト化が進みます。

魁!!ゲーム塾

魁!!ゲーム塾

定期的に、ゲーム業界のクリエイターさんをお呼びして、講義や勉強会を開催しています。「社員が会いたいクリエイターに会える」を合い言葉に、社員の成長をサポートします。

ゲーム技研(ゲーム技術研究所)

ゲーム技研(ゲーム技術研究所)

ゲーム開発では、他タイトルの知見や実装方法が役立つことがよくあります。ゲーム技研では、知見やノウハウを1カ所に集約することで開発効率化を図ったり、新規技術の研究・検証を行っています。

天下一企画会

天下一企画会

誰でも新規ゲームの企画を応募できる仕組みです。案が採用されたスタッフは、新規ゲームの中心メンバーとしてアサインされます。「クリエイターがつくりたいものをつくる」そういうゲームづくりを目指しています。

ジャンプシステム

ジャンプシステム

開発のフェーズごと(企画→プリプロ→α→β)に、開発に関わっていない社員が、ゲームの面白さを判断する仕組みです。ディレクター視点・デザイナー視点・エンジニア視点の3つの切り口で、そのプロジェクトがジャンプするフィードバックを行います。

急募!即戦力クリエイター

カヤックでゲームをつくってみたい!という即戦力クリエイター募集しています。エントリーフォームからご応募ください。

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