面白法人カヤック

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近藤 哲朗

Kondoh Tetsuro

企画部

サイコロ給(2016年)
Average 3.45 Rank 91位
退社
新たなチャレンジをするため。 いままでお世話になりました&ありがとうございました!
近藤 哲朗

自画自賛してください。

チャーリー・ブラウンのそっくりさんです。

兄は学生時代ライナスと呼ばれていたそうです。

スヌーピー家族。

将来の野望は何ですか?

野望というより願望ですが趣味で継続している昼食会というライフワークで、1000回目に自分の子供と昼食会することです。

100回目には親と昼食会をし、1000回目に子供。

20年かけて親子3世代の企画にします。

カヤックに応募した理由/入社を決めた理由を教えてください

一言で表すなら「勢い」とか「タイミング」です。

ある日たまたまtwitterをみていると、自己PR不要!志望理由もいりません!と書かれた「卒制採用」という採用キャンペーンのツイートが。

なんだこれは…と好奇心溢れだすままメール。

翌週には面接会場ではひたすら自分の名刺を配り、たくさんの方とお話させていただき、気づけば最終面接。

webにまるきり関わってこなかったため、面接で「本当に大丈夫?」と不安がられながらも勢いで突破。

その数日後...

「一緒に働きましょう!」というメールが。

そして「入社式は4月1日です。」

あれ、今日3月30日だよね。明後日..?

内定後2日で入社式という強行突破で滑り込み。
これも縁だなと思い入社を決意しました。

「あ、自分って神がかってる」と思った体験を教えてください。

中学生の時の体験です。

いつもの通学路をいつも通り歩いていると、急に歩いている周りのみんながざわざわし始めました。

なんでみんな見てるんだろうと思いながら理由はわからず歩き続け、学校に着いたときにそのどよめきが最大になりました。

友達に、いいから鏡みてみ、と言われ、鏡をみると、肩にきれいな青色の羽を広げたちょうちょが。

気づくとすぐに離れふわふわと飛んでいってしまいました。

どうやら、通学で歩いている間、ずっと肩にちょうちょをのせていたようです。メルヘンな体験でした。

毎日の日課にしていることはありますか。

毎日、自分に点数をつけています。

1日を評価して100点満点で採点します。

点数の上下を振り返ると自分のバイオリズムがわかります。

学生時代に続けていてこれがクセになり、個人でアプリをつくりました。

http://tensu.net/

カヤックのどんなところが面白いですか?

面白く在ることが正義なところ。

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