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AHOSPO GRAND PRIX(アホスポグランプリ)

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AHOSPO GRAND PRIX(アホスポグランプリ)

最もアホな新スポーツはどれだ!?

日本のお笑い文化を牽引する吉本興業と、アホなスポーツをつくらせたら世界一の"世界ゆるスポーツ協会"、面白法人カヤックがタッグを組み、お笑いとスポーツをコラボさせた新スポーツを考案してどれがいちばん「アホ」かを競うという、前代未聞のスポーツ大会を行いました。カヤックでは新スポーツ5種目の企画サポート、スポーツ用具の開発を担当しています。

イベントでは老若男女の約100名の参加者が集う中、お笑い芸人の梶原雄太(キングコング)、しいはしジャスタウェイ(御茶ノ水男子)、大地洋輔(ダイノジ)、坂口真弓(怪獣)と、競泳選手の小坂悠真が"スポーツレンジャー"として参加し、新しいスポーツに汗を流しました。

「SUSHI AWAY」

シャリと寿司職人に分かれ、職人の持つネタを背中につけられたシャリは、その場で握り寿司となり、固まってしまうというルール。逃げるシャリも追う職人も必死に走り、終始白熱となりました。

「GOD BREATH YOU」

魂(ピンポン玉)を自陣の穴に入れないように、神の棒(ストロー)で息を吹きかけ、押し合う4人対戦の競技。「神様ー!」と叫ぶくだりが流行り、梶原さんの「ミキティー!」や大地さんの「黒柳さーん!」といったフレーズでも笑いが生まれました。

「トレンディバレー」

バレーボールをベースに、OL4人と先輩OL1人の計5人がチームとなり、ゲーム中、肩にかけたカーディガンが脱げ落ちたら、先輩OLがそのカーディガンをかけてあげるまで動けないというルール。ちびっこや中年男性もOLに扮しながら、ハッスルプレイが続出しました。

「エアホームラン」

チーム内でピッチャー、キャッチャー、バッター、審判、応援などに分かれて繰り広げるいわば即興劇で、大地さんが「エアネス」「ホームラン感」「ドラマ性」「チームワーク」「声出し」の5項目で採点。胴上げ、回想シーン、さらには大地さんに高得点を懇願するといったシーンもありました。

「ボケリレー」

トラック1周を走る間にモノボケ用の小道具を拾い(拾わなくてもOK)、壇上でボケて、次の走者からツッコミが入ったらリレー成功となり、5人がリレーでつながるまでのタイムを競います。芸人陣が感心するほどさまざまなボケパターンが飛び出しました。

全5種目を終え、参加者による投票でどのスポーツが最もアホだったかを決定。結果、「SUSHI AWAY」が選ばれました。

どれだけアホで笑えるか、そして同時に体も動かせるかを意識したこのアホスポグランプリ。心も体もより健康になれるようにという想いも込めながら、つくりあげていきました。今後も、企画力と制作力を活かしながら、異業種での取り組みにチャレンジしていきます。

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