面白法人カヤック

VISION KAYACスタイル

1:「何をするか」より「誰とするか」

実は「誰とするか」にこだわると、「何をするか」も自然と決まる

そもそも誰も見たことのない、新しいことをやりたいのだから。

「何を」が最初からはっきり見えてるわけがない。
「誰と」がワクワクできるものならば、
「何を」も絶対ワクワクできるものになる。そう信じている。

面白法人代表がもうちょっと解説

2:鎌倉本社と旅する支社


面白法人カヤック代表の3人は、学生時代の友人。

「代表3人」
外部リンク:「代表・柳澤 大輔」
「代表・柳澤 大輔
「代表・貝畑 政徳」
「代表・貝畑 政徳
「代表・久場 智喜」
「代表・久場 智喜

※これらの肖像画は、カヤックの運営する絵の測り売りArt-Meterによってつくられたものです。


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2010年

3月206曜日

なんでもないけどステキな日