Twitterをつかった新サービスを提案【博報堂季刊誌 広告】 博報堂季刊誌『広告』の「日本の発想力を刺激するスマッシュコンテンツを作ろう!」というコーナーにて、企画部玉田、閃光部瀬尾、演出部片岡、意匠部林がアイディア創造サービス「おもいついったー」を提案しました。柳澤のコメントも掲載されています。