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| 宮城 | |
| Give(総務) マーケ&CS 人事 | |
| さっくまん | |
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- 2009年
- 第13回文化庁メディア芸術祭「審査委員会推薦作品」
- YUREX
入社前
鎌倉の近所でヨットに明け暮れる大学時代を過ごし、社会人となってからも海通いを継続。諸般の事情でついにヨットを辞める決意をした矢先、カヤックに転職することが決まる。湘南の海とは離れられないのだと思い知り、思わずにやり。
業務内容
ギブ&ギ部にて、「もっと楽しく働ける職場」「人が増えれば増えるほど楽しくなる職場」をつくるために試行錯誤中。遠く海外まで足を伸ばして会社訪問をしたり、ヒントを得るためには手段は問わず。産学連携プロジェクトを盛り上げるべく、日々大学研究室のリサーチも欠かさない。制作陣がより制作に集中できるよう、エクセルサポートデスクから各種コンテンツの英語訳作成等々、これまでの経験を総動員して業務に当たっている。
ワークスタイル
満員電車知らずの鎌倉住まい。いつでも最大のアウトプットをするために、生活のリズムを保つように心がけています。
エピソード
たまたまカヤック社員(長橋)と飲みに行くことになっていたある日の朝に、代表柳澤から入社のお誘いメールを受け取る。そのまま飲み会は就職相談会となり、「漫画っぽい展開だ!」の一言でめでたく入社
カヤックの遊び方を伝授
仕事こそ遊び。本気でやるから、楽しさが見つかる。先のことなんて考えず、その場、その瞬間を丁寧に過ごせれば、きっとそれが楽しい毎日なる秘訣だと思います。
カヤックで学んだこと
自分一人では越えられない発想の枠も、誰かと一緒なら飛び越えられる、ということ。この人と一緒なら、と思える人たちに囲まれて、想像力と遊び心は無限だと実感しました。
カヤックで一番好きなサービス
「wonderfl」
端的に、わかりやすい形でつくる人をつくっているから。
「あったらいいな」 のはずだったものを、「これがないと困る」というレベルで実現しているのでは、と思うから。
カヤック以外で行きたい会社
「Anchor Brewing Company」
ものづくりとひとづくりの最適規模を模索している会社だから。
会社で1つ自慢できるところは?
世間の常識を疑えること。YESとNOの基準を自分たちの中から編み出せること。
この会社の足りないところは?
1日が24時間しかないこと。これほど「もっと時間が欲しい」と思わせてくれる場所は他にない
どんな会社にしていきたいですか?
会社とはお金を稼ぐことだけを目的として組織である、という世間の価値観を変えられる会社






















































