

最先端技術の研究や新サービス開発に特化!つくり続ける特攻部隊
「BM」は「ブッコミ」と読みます。その名の通り、何かに徹底的に打ち込むチームです。
カヤックの新規事業開発ラボとして2007年に設立し今年で5年目を迎えます。
「BM」に課されている使命はひとつ。
最先端の技術や最新のデバイスを研究し、プロトタイプの試作からそれを活用した新サービスの開発まで、
カヤックの将来を担う新しい種を生むために、日夜、誰よりも打ち込むこと。
研究開発・新規事業の専門チームです。
毎年テーマを決めて「ブッコミ○○」という名前で活動をしています。
過去にはブッコミイレブン、ブッコミシルバー、ブッコミキッズ、ブッコミスマートフォンなどとチーム名を毎年のテーマに合わせて変えてきました。
今年は日本から日本を代表して世界で話題になるようなサービスの発信を目指し「BMJP(ブッコミジャパン)」というチーム名で活動を行って参ります。
メンバー
- 企画部
(ディレクター) - 野崎 錬太郎
- 企画部
- 技術部
(エンジニア) - 村瀬 大輔
- 技術部
- 技術部
(エンジニア) - 長田 洸明
- 技術部

- 技術部
(エンジニア) - 松田 壮
- 技術部
- 技術部
(エンジニア) - 小林 太郎
- 技術部

- 技術部
(エンジニア) - 川添 昌俊
- 技術部

- 意匠部
(デザイナー) - 山下 大介
- 意匠部
- 意匠部
(デザイナー) - 西 慶子
- 意匠部
- 意匠部
(デザイナー) - 國田 恵里
- 意匠部
- HTMLファイ部
(エンジニア) - 本多 大和
- HTMLファイ部
- 企画部
(ディレクター) - 徳増 航平
- 企画部
- 技術部
(エンジニア) - 大塚 雅和
- 技術部

- 技術部
(エンジニア) - Tonu Samuel
- 技術部
- 企画部
(ディレクター) - 玉田 雄以
- 企画部
- 閃光部
(エンジニア) - 村井 孝至
- 閃光部
- 閃光部
(エンジニア) - 原 真人
- 閃光部
- 意匠部
(デザイナー) - 佐藤 ねじ
- 意匠部
- 技術部
(エンジニア) - 瀬尾 浩二郎
- 技術部
- 技術部
(エンジニア) - Daniel Marcos Perujo
- 技術部
リリースアプリ
デジタルサイネージ
Unityを駆使!感情を表現するかぶりものAR
Intel Girl's Inside
仙台を舞台にしたリアルとネットの合わせ技キャンペーン
仙台営業中!でかけよう。Googleプレイス
モーションキャプチャデバイスを利用して漫才体験
漫才体験 つっこめ屋
攻殻機動隊の電脳空間をリアルに再現
「攻殻機動隊 S.A.C」シリーズ 電脳空間システム
BM設立からの軌跡
2007年~2009年 BM11(ブッコミイレブン) テーマ「数へのの挑戦」
発足からの3年間は「数」に挑戦することをテーマとして活動。
2007年は77個、2008年は88個、2009年は99個目標にして達成(2009年は103個)し、解散に至りました。
BM11がつくったサービスはこちら(一部、販売中!)

2010年上期 BMSilver(ブッコミシルバー)
テーマは「誰かのためにつくる。高齢者のために!」
自分たちのつくりたいものをつくってきたBM11でしたが、この年から「自分たちが楽しく」から「みんなが楽しく」へと方針を転換します。
誰かのためにサービスをつくろうと、最初に対象としたのは高齢者。
高齢者のための新しいサービスづくりを目標として活動しましたが、6ヶ月で解散することになりました。
解散理由として、予想以上にWebやスマートフォン、モバイルなどの利用者が少なかったこと、対象と自分たちとの間に年齢や感覚の差がありニーズを想定できなかったこと、そして目標だった12個のサービスリリースが達成できなかったことがあがります。

2010年下期 BMKids(ブッコミキッズ)
テーマは「誰かのためにつくる。子どものために!」
BMSilverの反省をうけて、自分たちも体験知を持つ子どもたちを対象としたサービスをつくるために発足したのがBMKidsです。
「子どもの世界を面白くする」をテーマに、子どもと親、家族が楽しくコミュニケーションがとれるサービス、子どもが楽しく学習できるサービスという視点で開発研究をおこない、9個のサービスをリリースいたしました。

2011年のBMは2チーム体制
2011年、BMは2チーム体制をとることになりました。
スマートフォン上で新しいプラットフォームとなるようなアプリを開発するBMSP(ブッコミスマートフォン)、デジタルサイネージなど新しいキャンペーン手法(技術)を研究し積極的に提案していくBMCL(ブッコミクライアントワークラボ)の2チームです。
御社のラボも請負ます
新規事業や新商品の研究・開発部門を社外に委託したり、他企業とコラボレーションでおこなう企業も増えています。
自社が保有するコンテンツと専門スキルが融合することで自分たちだけでは想像ができなかったものが生まれることもあります。
カヤックでもラボ請負を事業としています。デジタルサイネージのキャンペーンや、スマートフォンアプリのコミュニティ形成まで、これまでBMチームで培った、Webサービスやスマートフォンアプリからリアルイベントと連動したキャンペーンまでの企画運用における幅広いノウハウを生かしてご提案をいたします。
新規事業のサポートやキャンペーンの実施に伴う、コラボレーションや期間契約での共同開発など、柔軟に対応いたします。
お気軽にお問い合わせください。
個人でプロジェクトをおこなわれている方、制作会社様も大歓迎です!
BMのコラボレーション&キャンペーン実績
- つっこめ屋(2011)
- 「攻殻機動隊S.A.C.]シリーズ 電脳空間システム(2011)
- ぐったりくマリオネット(2011)東京女子プロジェクト様
- 誕生日プレゼント探偵(2009) ターボニックトウキョウ様
- グラップラー武勇伝メーカー(2009)人間様
- 東スポ見出しブログパーツ(2009)東京スポーツ様
- 東スポカメラ(2009)東京スポーツ様
- おもいついったー(2009)博報堂様







































