面白法人代表による『アイデアは考えるな。』刊行記念イベント開催決定!
■2009年12月22日(火)19:00~(開場18:45~)
■会場:青山ブックセンター本店・特設コーナー
■定員:30名様
■入場料:無料
■ご参加方法:青山ブックセンター本店の店頭、もしくは電話でのご予約を受け付けます。
(ご予約いただきましたお客様にはお席のご用意をいたします。先着30名様)。
店内でのイベントになりますので、お立ち見でしたらどなたでもご参加いただけます。
■電話予約&お問い合わせ電話:
青山ブックセンター本店:03-5485-5511(受付時間:10:00~22:00)
■受付開始日:2009年12月3日(木)午前10:00~
詳しくはこちら
- tomoko3 面白そう!読んでみますRT @ShojiClooney: カヤック社長、柳澤 大輔さんの書かれた'アイデアは考えるな。」を読み終えました!発想法だけでなく、著者の働く姿勢に対する考察、経験談が書かれてあり、楽しい気分になってくるとともに、燃えてきます。とってもお勧めですー
- Hiroki_K_ 『アイデアは考えるな』読了。元気が湧いてくるなあ。早速明日にでも会社でブレストしてみようっと。
- takeuch すご! J-WAVE! 別所哲也さんが何回も『アイデアは考えるな。』と絶叫した!
- iT000000000000T 僕も同意。RT @sachikoy これすごく共感。 RT: @ToshioOkada: 今日、大阪から帰る飛行機で『アイデアは考えるな』 http://bit.ly/4MwMvI を読んだ。「すごい企画を1個出すより、すごくない企画を100個出せ」質は量という畑の上。
- okadakaya 確かに。量を考えることによって、考えるクセがつく。そして、考える作業自体がおもしろくなる。RT @ToshioOkada 『アイデアは考えるな』を読んだ。「すごい企画を1個出すより、すごくない企画を100個出せ」というのは、僕の持論と同じ。質は量という畑の上に成る作物だよね。
- aruy アイデアは考えるな。 <http://bit.ly/5j0c6y > を風呂で読み始めたらすごく面白くって読み終わるまで出て来れなかった。ふにゃふにゃ。
- tamishop 素敵。RT @takeuch: 柳澤さんの新刊『アイデアは考えるな。』が、企画・プレゼンの棚にありました。ここですでに30冊くらい売れてるなんて! すごい! 隣は名著『アイデアのつくり方』。恵比寿有隣堂にて http://yfrog.com/4aeaplj
- wkwk_collector RT takeuch: 柳澤大輔さんの新刊『アイデアは考えるな。』 http://bit.ly/1ffw30 が日本のリアル書店でいまいちばん売れている(たぶん)恵比寿有隣堂さんにいってきます。わくわく
- aghome “必死の中の「雑談」に宝が眠っている”というのは納得。ポジティブな思考が新しいグループを呼ぶ。この考えは「アイデアは考えるな。」にも書いてあった。http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20091120/210261/
- @takeuch: 柳澤大輔さんの新刊『アイデアは考えるな。』が発売5日で増刷決定です! m(_ _)m http://bit.ly/1ffw30
- finekut ここ半年で一番良いかも。「アイデアは考えるな。」http://www.amazon.co.jp/dp/4822247813
- karlmcbee "面白法人カヤックの代表、柳澤大輔さんの『アイデアは考えるな。』(日経BP社)は、自身3冊目の著書で、発売前からネットのブログやTwitterで話題を呼んでいる。..." http://tumblr.com/x3547dqv7
- kami0719 「アイデアは考えるな。」良い本でした。仕事の姿勢(乗っかる、アイディアを出す)、アイディアの出し方(制約条件ex時間と数)、ブレストのポイント(3つのルール、3つの役割、プランナーとディレクターの違い)。ありがとうございました。
- marble_man カヤック柳澤さんの『アイデアは考えるな。』を読みました。アイデアを考える前段の、働き方や環境、それをつくるための姿勢や行動について多くのページが割かれていたのが、多くのアイデア本と違ってて新鮮。「面白く働くことにこだわる会社や個人が増えて」いってほしいし、ぼく自身もそうありたい。
いま、あらゆる仕事で「考えること」が求められています。
商品開発、提案営業、市場分析、広告制作……。どんな仕事をしていても、アタマを使って、「すごいアイデア」を出すことが期待されているのです。
それは、僕らの会社が活動しているインターネット業界でも同じ。
発注を受けたクライアントのウェブ制作も、自分たちのオリジナルサービスの開発も、すべてはアイデア次第。
アイデアに会社の生き死にがかかっているとも言えます。
だから、もし誰にでも「すごいアイデア」を出すことができるノウハウがあれば、きっと、ものすごく重宝されるでしょう。
でも残念ながら、はっきり言って「すごいアイデア」は誰にでも出せるわけじゃありません。
むしろほとんどの人は「すごいアイデア」を出せないでしょう。
でも、「すごいアイデア」ではなく、「すごくないアイデア」であれば、誰にでも出せるようになります。
「すごくないアイデア」を出せるようになってもしょうがないじゃないか……。
ですって? それは違います。
「すごくないアイデア」を出すことには、大きな意味があるのです。
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