Yes!I My Me!

さて、カヤックにはですね、英語の堪能な社員がちらほらいるんです。

マッシュ君サックマンマツケン道場ちゅー太郎





諸君、お気づきだろうか。



そう、英語が話せるやつに限ってそう思わせないさりげなさを身につけているということを。



私もこのことに気づきもせずにのん気にカヤックで年月を過ごしてきました。



で、この人達を褒めるつもりは毛頭なく。



今日は、それでは逆に英語がいかにも話せそうな顔をしている社員はどれだけいるのかと本気だして考えてみた!



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まず、ディレクターの高梨

X-FILEにでていた、肩パットコートの印象がやけに残る、あの女の人に似ています。

おまけにあだなはナンシーときた!

ナ・ン・シー!!!

しかし先日、「そろそろ英語の勉強したいわ!」なんて言っていました。



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あ、そうだ。外人風といえばデザイナーの西はどことなく(めがね?)ビルゲイツに似ています。

ちなみに、あだ名はニシコフ(ロシア風)。

名字の西がいつのまにやら変形したんですね。でも、英語はちっとも話せやしません。

関西出身なので気づけば「めっちゃ好っきゃねーん!」とよく口にしています。



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あ、あと外人顔といえば、忘れてはいけない人がもう一人。



去年の話になりますが、旅する支社のイタリアに一緒に行った際、トランジットの度に他のアジア圏(主に中近東)の旅行者から当たり前のように同族意識を持たれて話しかけられていたのがプログラマーの吾郷

そして、しかもそいえば、この吾郷のあだ名はアゴペディア。

これは別に外人ぽいからというのではなく、何かを知りたい時に聞くとすぐに答えがでてくるから。

一種の検索エンジンと思っていただければ差異ないです。

ちなみに英訳ぺディアの機能はまだありません。



ほうほう。英語がいかにも話せそうな顔をしている社員にはしっかりと英語的なあだながつくものなのですね・・・

コンセプチュアル!



このような感じでカヤックは鎌倉にありながらも世界の風がいつもふきこんでいるのです。



ぴゅーぴゅー