

カヤックという会社におけるPRの重要性を理解し、自分のフィールドに取り込む。稀有な会社の魅力と、片岡さんのもっているプロデュース力が本当にうまく融合していると思います。こえ部の飛躍の原動力でもありますし、今後のカヤックのカギを握っているといっても過言ではないです。尊敬してます!


カヤックへの転職を考えていた時に、ひょんなきっかけでカヤック社員の松浦と出会う。 その日のうちに松浦を呼び寄せて、和菓子とひきかえに、ねほりはほりヒアリング。 面接対策を完璧(?)にして望むも、「んーーー。今はちょっと違うなぁ。」と柳澤。 それから、数ヶ月、「入れろ」「入れろ」とあの手この手でアプローチ。晴れて入社へ。
演出部という部署に所属。 「面白法人」という看板を背負ってメインストリームを歩くための施策を妄想する毎日 「Webは女の子にやさしくなくっちゃね!」というわけで、技術者集団のカヤックを、 どうやって乙女雑誌にのせていくかを思案中。 こえ部のディレクターも兼任。
カヤックはネタの宝庫。 正気の沙汰とは思えないサービスから、大好きな地元に感謝を込めた愛情たっぷりのサービス、退職した社員まで巻き込んだリクルーティングコンテンツなどなど。 ほんと、サービスも社員もネタだらけです。 「なんか面白いことないかなー」と思ったら、とりあえずカヤックに声かけてみてください。何かできます、何か…。