

ART-Meterが大好きと目を輝かせながら笑顔で話すその姿。ART-Meterをほんと愛してらっしゃいます。その想いは、お客さん、スタッフ、はたまたART-Meterにも愛されるでしょう。


愛知県の片田舎の高校で、道端の雑草に想いを馳せる日々。 大学院に進学し、「90年代後半から2000年代の原宿のストリートファッションと都市空間について」をテーマに修士論文を執筆。街で「オシャレな人」を見かけてはダッシュで追いかけインタビューするという体を張ったアルバイトも経験。 自由が丘にART-Meterリアルショップがオープンした直後、知り合いからカヤックの存在を教えてもらう。 「ユーザー目線に立ったアートマネジメント」に興味があり、すぐに履歴書を送付。現在に至る。
ART-Meterのリアルショップ運営、画家やユーザーへの対応を担当。毎日笑顔で店頭に立っています。
店舗勤務が多いので、WEBの会社の中ではPCの前にいる時間は比較的少ないほう。「起立部」所属ですが、その名のとおりPCの前にいる時も、もちろん立っています!
思いっきり仕事すること。それは最上級の遊びだと思います。 カヤックには「面白」がそこらじゅうに落ちているので、自分の幅を好きなだけ広げられます。そのうち、面白くないものも、全部面白くできるようになってきます。