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| 愛知 | |
| ART-meter | |
| さっちゃん | |
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小粒でもピリリと辛い。(身長147㎝)
撮影場所:ART-meter
入社前
愛知県の片田舎の高校で、道端の雑草に想いを馳せる日々。大学院に進学し、「90年代後半から2000年代の原宿のストリートファッションと都市空間について」をテーマに修士論文を執筆。街で「オシャレな人」を見かけてはダッシュで追いかけインタビューするという体を張ったアルバイトも経験。自由が丘にART-Meterリアルショップがオープンした直後、知り合いからカヤックの存在を教えてもらう。「ユーザー目線に立ったアートマネジメント」に興味があり、すぐに履歴書を送付。現在に至る。
業務内容
ART-Meter専属スタッフとして、週5日店舗に勤務して画家やユーザーへの対応を担当。毎日笑顔で店頭に立っています。
ワークスタイル
対面でもメールでも、色々なタイプの方と接する毎日。世界がどんどん拡がっていってます。
エピソード
ART-Meterの母の日キャンペーンを利用して、妹と合同で絵とカーネーションをセットでプレゼントしたら、実家の母から感謝の手紙が届いた。次の日に父はカーネーションを持って祖母(父の母)のところに出かけていったそうです。
自分が携わっているサービスで家族が笑顔になってくれてうれしかったなあ。
カヤックの遊び方を伝授
面白い人がたくさんいるので、いるだけで楽しい。受身になってしまわないよう、何か一ついただいたら、何か一つお返しするように心がけています。
カヤックで学んだこと
ほんとに楽しい域に到達するには、やっぱり地道な努力の積み重ねが必要だということ。
カヤックで一番好きなサービス
「ART-Meter」
自分が日々関わっているサービスなので。
それ以外だと「THANKS」。特に携帯版の「「THANKSボトル」」は素敵!カコさんからサンクスボトルをもらったとき、ほんとにうれしかった。
カヤック以外で行きたい会社
今のところ特に思いつきません。
会社で1つ自慢できるところは?
みんな優しい。
この会社の足りないところは?
睡眠時間。
どんな会社にしていきたいですか?
サービスのユーザーがみんな笑顔になる会社。


















































